感謝
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使用画材
フランチェスコペトラルカーさんの名言。
"To be able to say how much you love is to love but little."
(どれだけ愛しているかを話すことができるのは少ししか愛していないからである。)
う~ん。深い!
今回はちょっとサボりました。付けペンを使うのが面倒だったので、MU気味に研ぎだしたルシーナの出番!
…最近、ミュージックニブが大好きで、いろいろなのをMUに研いでしまっております;
悪い癖が;;;
二つのハートが重なり合っている背景の主題のほか、似た色で花もまわりに描いています。なかなか傑作だと思うのですが…まだまだ精進精進!
インクは"愛"にかけて、kiss in the dark。
ウォッシュで塗った上にインクはにじみやすいので、書いた瞬間に布で押さえつけました。はい。
こんなラブレターを人に送ったら惹かれるかも!!?
…手が込みすぎて引かれるかもしれませんけどね(笑
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使用画材
基本的に画材は大きく変わりません。今回は、絵の具でのカリグラフィーにチャレンジ。
インクに比べてフローが良いとはいえないので、しっかりと色がにじまずに乗ってくれます。
文章はまた新約聖書より。
"Nor do they light a lump and put it under a basket, but on a lump stand, and gives light to all who are in the house. -Matthew 5:15"
(あなた方はともし火をともすと,量りかごの下ではなく,台の上に置く。そうすれば,それは家の中にいるすべての人に輝くのだ。マタイによる福音書5章15節)
もう、文章のまんま、ろうそくを描きました。炎と光の部分だけCotmanを使い、そのほかはすべてターナーアクリルガッシュを使っています。
イタリック体&アンシャル体のつもりです。結構ミスってるところが見受けられますけどね。
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使用画材
さて、7月7日。七夕です。
というのを今日午後に気づきました。日付くらいちゃんと見ないと…;
七夕というわけでこの作品の文章は、
"He meets her in the starry night."
(星降る夜、彼は彼女に会う)
です。
文章は思いつきで自分で考えました。
さて、今回の反省点としては、もっと書体をしっかり表現すること。だと思います。
ちょっとイタリック体がブロック体に近づきすぎたのではないかなと。
そして、近くで見ると分かるのですがインクのにじみ。
ウォッシュで書いた上にインクはさすがに厳しかったよう。絵の具で文字入れないとダメですね、やっぱり。
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使用画材
本文
Your father in heaven sends rain on the just and on the unjust.
新約聖書より
天の父(神)は正しいものにも正しくないものにも雨を降らす。
書いてみました、はい。
…書いてみました!
どうでしょう?皆さんの評価が楽しみです。
フローリッシュ少なめです。rainのiを水滴のモチーフにしました。(見てのとおり)
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万年筆も言葉を綴るもの。言葉が人生の中でどんな役割を持っているかを語ることはとてもすばらしいことだと思います。
今日は、mojitorさんのページを見ておりました。
コンセプトが表示されるのですが、すごくかっこいい。
「言葉は…」で続く文が二つ流れるのです。
そして、カリグラフィーで描かれたものも流れます。
これは…感動!
と思っておりましたら、"コンセプトアーカイブ"というのが下のほうにあるではありませんか。
このシリーズが何十も…これは、、いい!
というわけで身をのりだして見てしまっています。
しかも、カリグラフィーのTシャツまで売っているじゃありませんか…
ぷはー、今日はカリグラフィーと言葉の世界に浸ってしまいました。
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