模様替え
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モレスキンのファンサイト、モレスキナリー(http://www.moleskinerie.jp/)様に
以前のモレスキン写真記事を紹介していただきました。
ありがとうございます。
ぜひモレスキナリー、見てみてくださいね。
非常に驚くモレスキンの使い方がたっぷり紹介されていますよ。
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モンブランのsignature for goodの企画の一つとして、My signature for goodというものがあります。
ページ上で名前とメールアドレスを入力し送信すると、Web 上で作っているアートに名前が追加されます。
そして、集めた名前を並べて絵を作り上げようというプロジェクトのようです。
ぜひご覧ください。
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モンブランのユニセフ協力キャンペーン、Signature For Good。
その宣伝のため、オリジナルUSBメモリが配布されています。
メールや手紙で案内が送られてきた案内を持っていくと一人一ついただけます。
クリスタル風のキューブの中に涼しげな青いUSBメモリが入っています。
このデザインがなんだかPC周りを楽しくさせてくれます。
トータルライフスタイルブランドへと変わってきているモンブランらしさではないでしょうか。
クリスタル風ボックスもこだわりがあり、青い文字と白い文字の立体感が美しい。
青い文字は表面にプリントされているわけでなく、キューブのなかに印刷されているのです。
また、裏側にはSignature for Good のロゴが入っています。
さて、デザイン面の説明はこのくらいです。USBメモリの性能・中身についてお話しましょう。
中にははじめからムービーのファイルが入っています。
モンブランのSignature For Good シリーズの情報です。
Windowsではメディアプレーヤー、MACではQuick Timeで開けるように、二種類ファイルが入っています。
さして、手動で開くファイルです。
せっかくなので美しい自動表示機能なども見たかったのですが、単純に入っていたほうが使いやすいでしょうね。
容量は1GB。最近にしてはちょっと少なめですね。
そしてご存知ない方もいらっしゃると思いますが、Windows Vistaの機能であるシステム高速化のためにUSBメモリをキャッシュとして使う、Ready Boost機能というものがあります。
そこそこ高速なUSBメモリでなければできないのですが、このUSBメモリは対応しているようです。
(私のVistaの入ったPCでのテストです。画像をご覧ください)
内部はハギワラシスコム社の製造のようです。
名前の知れたメーカーに注文していてよかったです。
シリーズとしてはどれかわかりませんが、
http://www.hscjpn.co.jp/products_s.php?idno=356のあたりのルミタスシリーズが見た目としては近いようです。
しかしストラップ穴と、キャップ紛失防止部品がないです。
というよりむしろ、このルミタスシリーズの上からカバーをかぶせたようにも思えますね。
総合的に見ますと、デザイン・性能ともにプレゼントでありつつも十分実用に耐える、また綺麗な小物として使える満足いくものだと思います。
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やっと落ち着いてブログがかけます。
最近、メインのバイオの中に入っていたHDDが異常音を出していたので交換しました。
日曜と今日はずっとその作業です…
メーカー製PCをばらすのはやはり難しいですね…
自作PCを一台組む予定もあるのですが、それもまだうまくいかず。
とにかくやっと落ち着きました
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電子辞書やipodや携帯に本を入れて持ち歩くことが最近できますよね。
とはいえ、本を買って自分で打つわけにもいかないし…
そんな、悩みを解決できるのが青空文庫というページ。
テキスト形式などのファイルで著作権の切れた小説なんかをおいています。
どれも歴代の名作ばかり。
さっそくということで、今、電子辞書に100冊いれて持ち歩いています。
ちなみに、夏目漱石の「余と万年筆」も読めますよ。
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サンディスクのUSBメモリです。
USBメモリはあけてポートに挿してすぐに使えるいいツールですよね。
容量もたっぷりの2GB。
小さなころは1GBや2GBにあこがれていたものでした。
128MBや256MBのメモリが中心に売られていたときにくらべると、本当に大きく変わっています。
デザインも豊富。容量だけでなくスピードも速い。コンパクト。
そして、値段がお買い得。
2GBを1500円で買ったのですが、お金を出したとき「ずいぶん安いものだな」と複雑な気分になってしまいました。
コンピューターなどのいろいろな最先端のものはめまぐるしいスピードで変わっていきます。便利な生活になっていくのはありがたいのですが…。
そういうものをみると「変わらないもの」への憧れを強く感じます。
価値が(あまり)変わらず、ゆっくりと時が過ぎるようなもの。
日に日に味が出てくるもの。
たとえば万年筆なんかでしょうね。
手間もかかりますが、大切なものってそういうことではないでしょうか?
(…でもやっぱり先端技術も必要ですけどね)
3万アクセスに近づいているみたいです。ぴったりになったかた、ぜひコメントもしくはメールをいただけると幸いです。
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