« ドバドバのプレファス、どのくらいかけるの? | トップページ | 銀行の鉛筆 »

2010年1月27日 (水)

プラチナ ペントレイ

Dsc02448 今日はプラチナのペントレイを紹介します。

とはいえ、ご覧のとおり古いタイプのものです。

並べているのはすべて古いプラチナのペンです。

お店ではこんな風景が見られたのでしょうね。

ケース自体は結構単純なつくりですが、やはり時代も合わせて飾ってみると、雰囲気がでます。

12本置きのこのペン皿も結構使い勝手がよいです。

|

« ドバドバのプレファス、どのくらいかけるの? | トップページ | 銀行の鉛筆 »

コメント

これは、確かにコストを抑えつつ、映えるようにしていますよね。
でも、最近の物を並べてもあまり映えません。
今のは、光を当てる事を前提としているのでしょうか。
私のプラチナも並べたいです。
インクを漏らすダメな子ですが、書き味は一等級です。

投稿: 金属男 | 2010年1月27日 (水) 21時06分

>>金属男さん

最近のものは最近のトレイに乗せるのが一番ですね。光を当てるということを考えて見ますと、今のトレイの多くがスケルトンであることも納得がいきますね。

投稿: kouki | 2010年1月27日 (水) 23時49分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/107705/33139048

この記事へのトラックバック一覧です: プラチナ ペントレイ:

« ドバドバのプレファス、どのくらいかけるの? | トップページ | 銀行の鉛筆 »