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2009年10月 3日 (土)

製図用シャープペンシル

Dsc02106 以前書きました、廃業してしまった文具店からいただいてきた、製図用シャープペンシルです。

ペンテルのGlaphLet500(写真ではケースに収められているもの)とGraph1000(上にのっているもの)が多かったです。

一本だけステッドラーがありましたがそれ以外はすべて国産品でした。

一本500円のGlaphlet500と1000円のGlaph1000。

見た目だけでなく、ねじの細かさなど品質にも差を感じます。

500に比べると、1000はシンプルなデザインですがチープな印象がなく手にしっくりなじむペンシルです。

これだけあると芯の太さの違いや、品質の比較などができて面白いです。

もちろんそのうち徐々に数を減らしていきたいとおもいますが…

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コメント

あー懐かしい!
中学、高校と、Graph1000もGlaphlet500も使ってましたよ^^
製図用ペンシルは低重心で、大量筆記でも疲れにくいですよね。
どこにしまっちゃったかな~。。。

投稿: いの | 2009年10月 5日 (月) 09時15分

>>いのさん

コメント有難うございます。
中学の頃なんかは、非常に製図シャープに憧れがありました。
友達でも使っている人を多く見ますが、なかなか書きやすいみたいです。
スマートなデザインも魅力ですね。

投稿: kouki | 2009年10月 5日 (月) 23時37分

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