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2009年6月 4日 (木)

シェーファーイントリーグ3

Dsc01759イントリーグにコンバーターを入れてみました。

このようにぴったり入ります。

コンバーターの後ろにあるつめが、尻軸にあるつめとかみ合い、回せる仕組みです。

本当に良くできています。

さて、イントリーグとはどういう意味なのかと調べてみました。

intrigueというスペルです。

意味…策略・陰謀

えっ;

しかし、後のほうにちゃんと

好奇心

という意味がありました。おそらくこれからとったのではないでしょうか。

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コメント

実は某国の諜報機関御用達のペンで、インクの代わりに怪しい薬とかアブナいメカとかを入れるために開発されたからintrigue…
なんてことは無いですよね\( ̄▽ ̄)ヲイ

投稿: いの | 2009年6月 5日 (金) 00時19分

作家が万年筆に毒を入れて、パーティー会場で相手のグラスに・・
という感じの話が、以前読んだミステリー小説にありました。

物書きの方が自然に毒を持ち運ぶには、確かに最適かもしれません。

投稿: 糸口茉路 | 2009年6月 5日 (金) 00時50分

>>いのさん

Made in USAですからもしかすると…!!?
インクがまるで映画に出てくる銃のようにかちゃっと気持ちよくしまりますから、あるかもしれませんよ

>>糸口茉路さん

作家が万年筆に毒、確かにうまくいきそうですね。ぜひ読んでみたいです。
本の名前がわかったら教えてくださいね。
以前、万年筆にカルピスを入れておいて、飲める…なんてわけのわからないことを考えていたことがありました。

投稿: kouki | 2009年6月 6日 (土) 00時09分

こんにちは。
件の小説ですが、服部まゆみ著、『時のアラベスク』でした。
毒を実際に吸入して持っていったのではなく、ペンでカモフラージュしたようです。
記憶はあてになりませんね・・

かなり古い本で、アマゾンの中古だと1円でした。

投稿: 糸口茉路 | 2009年6月 6日 (土) 23時42分

>>糸口茉路さん

こんにちは。
時のアラベスクですか、探してみますね。
かなり古いほんとのこと、うまく見つけるといいのですが。

投稿: kouki | 2009年6月 6日 (土) 23時50分

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