久しぶりの100円シリーズ-MFnib
最近、wagnerでよくDFだとかMFニブが登場してますね。
ちょっと?対抗して、MFニブ作ってみました。
お辞儀めのペン先であることはもちろんですが、このペン先は一回焼きを入れています。
焼き+ステンレスペン先+お辞儀。
こんなに硬い万年筆はそうそうないでしょう!
カーボン複写用などといわれている万年筆もあるのだからと、筆圧をかなり上げてゆうパックの伝票に書いてみました。文字に濃淡などまったくというほどでません。これはひどい。
まったくペン先が開きません。インクフローはなかなかよいのでするするかけますが、硬いです。
さて、ゆうパックの6枚複写、うまくいったのでしょうか?
これは5枚目ですが、その下の6枚目までばっちり届きました。
これで気兼ねなく、伝票に万年筆でかけますね。
ただ、大切なお荷物にはカーボンインクをお勧めしますー
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焼き物軸の萬年筆です。
前回の記事で取り上げたレバーフィラー万年筆の作り方の説明です。
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